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補講1回目

プログラム応用の成績不良者の自主参加による補講。 名前と複数の点数からなるデータの配列への保存を通して、 ファイルからのデータ入力の説明の後で、 同一問題を構造体を用いて説明。

危なそうな奴に限って遅刻して現れる。 でもこういう時は『ぶち切れないこと!』
# 日記の上でぐらいは、切れておこう、
おくれんじゃねぇ….