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他校生との共同作品でふくいソフトウェア大賞受賞

福井県産業支援センター主催のふくいソフトウェアコンペティション2017にて、他校の学生さんと共同作品で5EI野村くんらのグループが、ふくいソフトウェア大賞を受賞しました。

G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール

12月16日に「G空間×ICT北陸まちづくりトライアルコンクール」の最終審査会が開催され、小越研究室の5EI田中さん(発表),北本くん,高島くん,三田くん,1PS西塚くんで応募した「快適なバリアフリーツアーのためのガイドマップアプリ:さぽっち」が、(株)PFUより奨励賞を頂きました。

福井国体カウントダウンボード

鯖江市からの依頼により、電子情報工学科3年の学生さんたちが協力して、 福井国体のカウントダウンボードを作成しました。
このボードは、鯖江駅にて展示されています。

APIEMS2017に参加

APIEMS2017で発表

12月4日~12月6日にインドネシアのジョグジャカルタで開催されたAPIEMS(アジア太平洋工業技術経営学会)にて、電子情報工学科の学生・教員(専攻科山田くん,5年三田くん,田中さん,北本くん,高島くん,野村くん,教員小越先生,西先生)が、研究内容や成果を発表してきました。

慣れない英語での発表でもあり、事前に英語科の先生に原稿の添削や発表練習にもご協力いただき、ありがとうございました。

ガジャマダ大学で研究交流

発表を終えた翌日には、インドネシアの国立大学ガジャマダ大学の近い研究分野の先生の所を訪問し、ガジャマダ大学・福井高専の相互の紹介に加え、学生同士が研究内容の情報交換などを行いました。

IchigoJamをAPIEMSやガジャマダ大で紹介

学会やガジャマダ大学では、本学科OBの福野氏が開発したIchigoJamなどをデモも行いました。

ボロブドゥブール遺跡見学

ガジャマダ大学の訪問の後、飛行機のフライトまでの最後の時間には、世界遺産となっているボロブドゥール遺跡を見学しました。

ETロボコン

青山研究室では、卒業研究でETロボコンにチャレンジしています。 12月2日には、金沢工業大学にて開催されたETロボコンのリベンジ大会に参加しました。

IchigoJam作成とプログラミング体験

1年電子情報の専門基礎Ⅲの実験にて、小型コンピュータIchigoJamの作成とプログラミング体験を行いました。教育用の簡単なコンピュータIchigoJamは、本学科OBのjig.jpの福野氏が開発したもので、本日は直々に福野氏を招いて作成・プログラミング体験を行いました。

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つける部品を確認しながら

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はんだ付け

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完成品を試す

ICEEDで発表

金沢工業大学で開催された、ICEED にて、電子情報および専攻科の学生4名が、ポスターセッションにて発表を行いました。

アジアの方々が参加されている学会の中でのポスターセッションの発表で、英語での発表です。沢山の方々からの質問で発表の、西塚くん(PS1)、山田くん(PS1)、田中さん(EI5)、野村くん(EI5)、お疲れ様でした。

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sakura.ioでIT人材育成

さくらインターネット様による高専のIT教育支援を受け、sakura.io,Arduino用シールド,IchigoJam が届きました。

これらの機材を使い、電子回路からインターネットへと幅広い開発の経験から、創造的IT人材育成にチャレンジします。

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IT教育支援の共同研究(H30年3月まで)として、以下のテーマに取組みます。

  • sakura.ioを用いた、低学年でのIoT連携実験
  • おなじく、高学年での創造的なシステム構築演習
  • さくらのクラウドを用いた、クラウド環境実験
  • これらを応用した卒業研究

ITフォーラム2017

産業会館でのITフォーラムに、電子情報で展示中。3年が中心となって開発している国体カウントダウンボードと、小越先生を中心に開発している発達障害児の支援システムです。
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スペースバルーンプロジェクト「ふーせん宇宙船」

スペースバルーンプロジェクトにて、電子情報の山本君も参加