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構造体を使ったプログラム演習

前回までの構造体の説明が終わったので、今日は演習。 基本的に構造体にデータを読み込んで、何らかの処理を加えて出力するプログラムを 作成するというのが課題。

ただし、構造体のポインタ渡しは、プログラム上よく利用される概念であり、 構造体への入力関数・出力関数などを別途使う課題であることが望ましい。 すでにこれらの概念に慣れている学生は、オブジェクト指向のスタイルなどを 紹介したので、オブジェクト指向を利用して課題に取り組んでもよい。