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北陸地区高専大会・バドミントン

北陸地区の高専大会が金沢にて開催中。残念ながら昨日の団体戦では男子5位女子3位の結果となった。昨日の後半から個人戦が始まり、 個人戦女子ダブルスにて、奈良本・小椋組が3位決勝戦に残ったが、惜しくも4位、同じく個人戦シングルスでも小椋さんの4位となりました。

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来年の主管に向けたメモ

来年の高専大会は本校が主管。 今回のバドミントンで気づいた点を以下にメモ。

  • インターバルの看板

    18-11などのスコアでの1分間のインターバルの際、 インターバル中、看板を設置することになった。 (今年度は新ルールでバドミントン協会から借りた)

  • スコア管理ソフトでは、有名なフリーウェアがある様子。

    交歓試合で操作に慣れてもらってから運用。

  • アバブウエスト・アバブハンド・フットフォルトなどの主審の注意。
  • サーブ時は、主審はサーブの手前のラインとセンターラインを担当。
  • 線審の判定を下した後、主審が覆すのはアリ。

    (当たり前だけど規定として明確じゃなかった?)

  • 線審のイン/アウトのはっきりしたモーションをすること。 アウトも聞こえるようにはっきりと。
  • ゲーム中の応援の移動は迷惑のないように。
  • 忘れそうなネタ(ドリンク用のカゴはコート×2個)
  • 閉会式の次第:成績発表・団体/個人複/個人単・校長講評・審判長講評・閉式の辞
  • 来年度の高専大会は7/9,10?と思われるが、会場の予約なども含めて早々に決める必要あり。 理想:県立体育館(12面)・越前市体育館(10面)・鯖江市体育館(8面)