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2006年10月
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プレゼンテーション審査

緊張していた土田君だけど、 開発に時間が割かれ限られた時間での練習という意味では 十分な成果であったと思う。 指導の反省として感じたのは、 うまい発表ではコンセプトの裏付けや実証評価の資料があり説得力があった点。 まあうちのチームではそこまで手の回せる余裕がないんだから仕方がない。 発表後の質問では、予想通り資料で強調していた、 『感動とは?』と、 『シャボン玉の様々な変化をどこまで再現できたか?』 であった。 多少ごまかしぎみだけどそれなりに答えてました。 多少へこみ気味の土田君だけどこのバネで大きくなるでしょう。