ホーム » スタッフ » 斉藤徹 » 講義録

講義録」カテゴリーアーカイブ

2026年7月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

リンク集

検索・リンク

プロセス管理とシェルスクリプト

ジョブ管理 プログラムを実行している時、それがすごくメモリも使い計算時間もかかる処理の場合、条件を変化させながら結果が欲しい時、どのように実行すべきだろうか?1つの処理が1時間かかるとして、画面を見ながら1時間後に処理が […]

Continue Reading →

UMLの概要

巨大なプロジェクトでプログラムを作成する場合、設計の考え方を図で示すことは、直感的な理解となるため重要であり、このために UML がある。以下にその考え方と記述方法を説明していく。 プログラムの考え方の説明 今まで、プロ […]

Continue Reading →

パイプとフィルタとLOG解析

フィルタプログラム パイプを使うと、標準入力からデータをもらい・標準出力に結果を出力するような簡単なプログラムを組み合わせて、様々な処理が簡単にできる。こういったプログラムは、フィルタと呼ぶ。 簡単な例として、入力をすべ […]

Continue Reading →

派生や集約と多重継承

派生や継承について、一通りの説明が終わったので、データ構造(クラスの構造)の定義の方法にも様々な考え方があり、どのように実装すべきかの問題点を考えるための説明を行う。その中で特殊な継承の問題についても解説する。 動物・鳥 […]

Continue Reading →

リストへの追加処理

リスト操作 リスト構造に慣れるために簡単な練習をしてみよう。リスト構造のデータに対するメソッドをいくつか作ってみよう。print() や sum() を参考に、データ数を求める count() , 最大値を求める max […]

Continue Reading →

リダイレクトとパイプ

中間試験まとめとして実施している Forms による小テストの回答をお願いします。 Linux/unixを使う上で、キーボードでコマンドを入力しているが、こういうコマンドの管理を行うプログラムを shell と呼ぶ。sh […]

Continue Reading →

抽象クラス(純粋仮想基底クラス)

前回説明した仮想関数では、基底クラスから派生させたクラスを作り、そのデータが混在してもクラスに応じた関数(仮想関数)を呼び出すことができる。 この仮想関数の機能を逆手にとったプログラムの記述方法として、抽象クラス(純粋仮 […]

Continue Reading →

派生と継承と仮想関数

前回の派生と継承のイメージを改めて記載する。 // 基底クラス class Person { private: char name[ 20 ] ; int age ; public: Person( const char […]

Continue Reading →

リスト構造

リスト構造の導入 以下のデータ構造では、配列にデータと次のデータの場所を覚えることで、一見デタラメな順序に保存されているようにみえるが、next[] に次の値の保存されている場所が入っている。 import java.u […]

Continue Reading →

Webプログラミングとセキュリティ

ここまでの授業では、Webを使った情報公開で使われる、HTML , JavaScirpt , PHP , SQL などの解説を行ってきたが、これらを組み合わせたシステムを構築する場合には、セキュリティについても配慮が必要 […]

Continue Reading →

システム

最新の投稿(電子情報)

アーカイブ

カテゴリー

メタ情報