WiFi-802.11nってやっぱり電波飛ぶなぁ...

電子情報の建物の中は、電波吸収材が入っているのかと思うほど電波が弱い。 FMラジオもラジオのアンテナではうまく入らない。 んで、Wi-Fi 802.11g でもフロアが違うと、電波強度もガタ落ちor届かないのが普通。

でも、Mac導入と共に入れた、自室3FのTimeMachine(802.11n搭載)と、 2Fの会議室とほぼ最大強度で通信ができた。 これが分ると自宅のWi-Fiルータも更新したいなぁ... 家電屋さんでルータ単独で約1万だったし...

それに802.11n搭載機だと、WEP,WPK混在機能搭載の物が多い。 最近は、WEP128bit でも1分で解読なんだけど、自宅では子供のDSもあり、MACアドレス制限付きのWEP。 どちらにしろ危険なので、WEP/WPK混在は必須。

 

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このページは、T-Saitohが2009年8月24日 22:16に書いたブログ記事です。

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