図学前期期末試験

教科書・ノート持ち込み不可。定規・コンパスを利用すること。

各種の図面

以下の図面 (a)〜(d) について、以下の単語の中から 関連の最も深い用語を1個づつ選んで答えよ。 用語のリストには、関係の無い用語も含まれる。


  1. 図の名前

    標高投影法、状態遷移図、電気回路図、フローチャート、
    論理回路図、第一角法、第三角法、PAD、透視図

  2. 図の用途の例
    1. 3次元の立体をイメージしやすくするために使う。
    2. 処理の順序を記述するために使う。
    3. コンピュータの内部の回路を記述するために使う。
    4. 家の電灯やスイッチの場所や配線を記述するために使う。
    5. 材料を加工する時のサイズを記録するために使う。

回答欄

図面名称用途
(a)    
(b)    
(c)    
(d)    

穴埋め問題

以下の説明文の中の空白部を、単語リストの中から選んで埋めよ。

  1. 上図において直線 a-b は、上面図では実際の直線の長さと 同じ長さの図Ta-Tbで表現されている。 これを[ ]と呼ぶ。
  2. 正面図において直線 a-b は、点となって表現される。 これを直線の[ ]と呼ぶ。
  3. 直線 c-d について正面図に描かれている Fc-Fd線の 長さは現実の直線 c-d の長さとは[ ]
  4. 直線c-eの実際の長さと同じ長さの直線は、 [ 図]の中に描かれている。

(単語リスト)

斜軸投影図、上面図、正面図、回転図、側面図、
実形視図、点視図、直線視図、実長視図、
異なる、同じとなる、長くなっている

副投影図の作図

以下の投影図に書かれた3角形について、

  1. 正面図の視点 A 方向の1次副投影図を作画せよ。
  2. その視線A 方向の投影図から、視線 B 方向の2次副投影図を作画せよ。